2007年08月29日

UNIX MAGAZINE classic with DVD

umcdvd.PNG

来る9/18にUNIX MAGAZINE classic with DVDが発売されるそうです。
うん、これ絶対買いたい。手持ちの専門書を売り払ってでも。w

参考
http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/978-4-7561-5008-0.shtml

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2006年11月11日

骨のあるバイオインフォマティクス書籍

昨今ではAmazonやらで”バイオインフォマティクス”などと検索しますと、日本語で書かれた様々なバイオインフォマティクス本がヒットします。レベルも初心者向けから色々ありますし、情報学寄り・生物学寄りなど著者や企画によってカラーが異なります。

そんな中、既存ツールの組み合わせだけでは自分の仕事が進まない!本格的なアプリケーションをゴリゴリとプログラミングしたい!という要望に応える書籍は極めて少なかったように思います。

最近、その観点から見てこれは!?と思った唯一の書籍がコレ。

bioprograming.jpg
バイオプログラミング―バイオインフォマティクス演習
松尾 洋 著


http://www.amazon.co.jp/gp/product/4274200574/ref=cm_lm_fullview_prod_4/250-1588035-8180209


生物学的データの処理を行う中・大規模アプリのC++ソースが含まれており、なんだかものすごく漢(おとこ)を感じる内容です。これは密かに名著なのでは!?とプッシュしたくなった次第なのでした。

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2006年10月27日

書籍:Rの基礎とプログラミング技法

springer.JPG

ちょっと気になる、Rに関する書籍紹介。

U.リゲス 著, 石田 基広 訳
Rの基礎とプログラミング技法
シュプリンガー・フェアラーク東京 (ISBN:4-431-71218-6)
3,675円(税込)


著者ページ(Rソースなどが公開されています)
http://www.statistik.uni-dortmund.de/~ligges/PmitR/
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2006年08月28日

何がわからないのか

生体のゆらぎとリズム-コンピュータ解析入門-
和田孝雄著 講談社サイエンティフィク


http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061536540/

という書籍の第0章は一読の価値があります。

特に数式に拒否反応が出る方など。。。

大学だけでなく、教育者の多くが基礎教育の大事さを説く。それはそれで結構であるが、おかげさまで基礎教育だけで止まってしまって先に進めないのである。実はやる気のある人間であれば、どうせ基礎の本は自分で読むにきまっているのだから、はじめから高度なことに入らせたほうがよいのである。
                  (生体のゆらぎとリズム第0章より)



なんか目からウロコでした。
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2006年08月11日

今日の気になる書籍

複雑系叢書(全7巻)
早稲田大学複雑系高等学術研究所 編
編集委員:相澤洋二・稲葉敏夫・鈴木 平・橋本周司・前田惠一・松本 隆・三輪敬之
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/series/fukuzatukei.html

※いや、まだ読んで無いんですけど、、、気になるということで。


ブラウン運動(物理学One Point 27)
米沢富美子 著
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/juhan/j03236-5.html

※重版です。物理の人だけでなく、化学・生物の人にも是非読んで欲しい一冊。飲み会の席で、アボガドロ数に関して語りたくなっちゃうかも。
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2006年08月08日

数理科学最新号

ご存知の方も多いかと思いますが、数理科学2006年8月号は

特集 : ネットワーク科学の数理
   ― その基礎から応用まで ―


でした。買ってはみたものの、まだ読めていません。
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2006年01月05日

祝 シュレーディンガー著「生命とは何か」復刊

whatislife.gif

分子生物学への道を切り開いた名著、シュレーディンガー著「生命とは何か―― 物理的にみた生細胞 ――」(岩波新書)が復刊したようです。年始に、この古典的名著を静かに読み直すのもよろしいのではないでしょうか。

それでは今年もよろしくお願い申し上げます。
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2005年03月08日

ネットワーク科学の本、発売ラッシュ!?

nexus.jpgcomplexnetwork.jpg

ここ最近、日本語で読めるcomplex networkに関する書籍が相次いで発売されているようです。


複雑な世界、単純な法則 ネットワーク科学の最前線
マーク・ブキャナン (著), 阪本 芳久 (翻訳)

複雑ネットワークの科学
増田 直紀 (著), 今野 紀雄 (著)


「複雑な世界、単純な法則 」の方は訳書で、原著はNexus:Small Worlds and the Groundbreaking Science of Networksになります。「複雑ネットワークの科学」の方は

複雑ネットワークという新しい学問の基礎から最先端の話題までをカバーする、本邦初の体系的かつ平易な解説書。


ということで、これは書き下ろしなんでしょうね。←まだ手に入れてません
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2005年03月04日

Support Vector Machine

svm.jpg

そういえば、今月は「サポートベクターマシン入門」が発売されるのでした。上の画像にある洋書の訳本ですね。

 N.クリスティアニーニ・J.ショー-テイラ著/大北 剛訳 定価3990円(税込)
 http://www.kyoritsu-pub.co.jp/shinkan/shin0503_12.html
 3月23日配本
 本書は,マシンラーニングを学ぶ学生や社会人の方向けに,サポートベクター
 マシンの必須要素を,簡潔ていねいに解説した初のテキストです。(共立出版より)


これを機に学んでみようかなぁと軽く考えています、、、。必要に迫られないと身につかないってのは真実だと思いますが。
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2005年02月04日

Mozilla Firefox 完全攻略ガイド...の表紙

fx_comp0221.gif

表紙が出てます。なんだかバカ売れしそうな感じがします。。。

Mozilla Firefox 完全攻略ガイド
http://home.impress.co.jp/reference/2077.htm
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2005年01月27日

Mozilla Firefox 完全攻略ガイドも発売間近!

えむもじらさんの記事にあったのですが、

Mozilla Firefox 完全攻略ガイド
http://home.impress.co.jp/reference/2077.htm

という本が2/21に発売されるそうです。B5サイズ128Pの定価1,575円の予定。初心者にやさしい本となっていれば最高です、Firefox普及という意味で。
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2005年01月20日

FirefoxとThunderbirdの攻略本ですかー!?

何の気なしにブログ巡回していたら、

Firefox&Thunderbird 拡張機能 徹底解説(仮)
出版社: 辰巳出版 ; ISBN: 477780139X ; (2005/02/10)


なるものが出版されるらしいという情報を見つけました。Amazonによりますと、出版社が辰巳出版というところなので早速WEBを見てみました。


tatsumi


・・・何となく見た目で判断してはいけないですけども、

意外なトコ

から出版されるなぁという印象を持ちました。
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2005年01月14日

何かある

JMS_seibutsu

先日、某大型中古本店の105円コーナーで

生物は体のかたちを自分で決める

という本を購入しました。著者は、イギリスの超有名な進化生物学者John Maynard Smith。ページ数が少なくて、とにかく薄いです。その限られたページ数の中で、著者はなるべく平易なことばで遺伝学〜発生生物学〜進化学を軸にして、進化生物学の説明を試みています。同時に、生物学における還元主義的アプローチ (分子生物学、分子遺伝学、遺伝子決定論、社会生物学など)と全体論的アプローチ (システム論、自己組織化、構造主義生物学、複雑系科学など)との融合性といいますか、前者に対する後者の理解、後者に対する前者の理解を強く求めているように感じました。発生生物学の話題などでは、どうしても専門用語を避けて通れないのは仕方の無いことだとは思いますが、全体として


熱さ


はビンビン伝わってきます。私のような進化論or進化学をマジメに勉強したことの無い人間にとっては、蒙を開かされることの多い内容でした。ただ、この本に関するネット上のいろいろな人の感想を読みますと、賛否両論みたいです。記述が厳密でないとか、参考文献が無いなど。しかし、それを指し引いても読む価値は十分にあると思います。

なお非常に残念なことですが、John Maynard Smithは昨年の春に亡くなってしまったようです。ご冥福をお祈りいたします。


Evolutionary biologist John Maynard Smith dies
http://www.sussex.ac.uk/press_office/media/media399.shtml
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2004年12月29日

ビバ!コルモゴロフの確率論入門

kolmogorov

コルモゴロフの確率論入門の日本語訳が出たのを最近知りまして(日本語訳の初版は2003年3月)、迷わず購入してしまいました。まだ全部を読みきってはないですが、第1章なんかは「さすがはコルモゴロフ!!」と唸りたくなるようなほど秀逸な内容。確率論をはじめて勉強したときにこれがあったならば、、、と思ってしまいました。コルモゴロフが一人でそのすべてを著したという第1章の目次は

第1章 確率概念への組合わせ論からのアプローチ
1.1 順列
1.2 確率
1.3 同程度に確からしい場合
1.4 ブラウン運動と平面上のランダム・ウォーク
1.5 直線上のランダム・ウォーク、パスカルの三角形
1.6 ニュートンの2項定理
1.7 組合わせと2項係数
1.8 2項係数を階乗で表す式、およびその確率計算への応用
1.9 スターリングの公式と2項係数への応用

となっておりまして、共著者のジュルベンコ、プロホロフの両人による第2版の序文ではこれに関して次のような説明があります。

コルモゴロフの考えでは、叙述の面白さとわかりやすさは、十分な論理的厳密さと結びついていることが必要であった。教師としてコルモゴロフのスタイルは、第1章に見事に現れている。それはすべて彼自身が書いたもので、ここではまさに面白い物理的実例が平易な計算と結びついていて、背後にある理論の深い事実を読みとることができる。



よくありがちなサイコロ・トランプなどの例ももちろん出てくるのですが、ちょっと他と趣を異にする、スバラシイ確率論の導入になっていると思います。bioinformaticsで差し迫って統計学などを詰め込んで来たはいいけど、ハタと気付いたときには行き詰まりを感じてしまっている人にオススメです。←私のことです

哲学者ショウペン・ハウエルも言っています。

我が国の現在の書籍、著作の大半は、読者のポケットから金を抜き取ること以外に目的がなく、著者と出版者と批評家は、そのために固く手を結んでいる。・・・(中略)・・・むしろ我々は、愚者のために書く執筆者が、つねに多数の読者に迎えられるという事実を思い、つねに読書のために一定の短い時間をとって、その間は、比類なく卓越した精神の持ち主、すなわちあらゆる時代、あらゆる民族の生んだ天才の作品だけを熟読すべきである。彼らの作品の特徴を、とやかく論ずる必要はない。良書とだけ言えば、誰にでも通ずる作品である。このような作品だけが、真に我々を育て、我々を啓発する。(ショウペン・ハウエル「読書について」より)


bioinformaticsに関する書籍も、時代を越えて読み継がれるような名著が出てくるのでしょうか???
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2004年12月17日

コンピュータ関連の中古本が30%OFF

電脳書房 (http://www.bookcyber.net)さんが、

12月18日(土)昼12時頃〜19日(日)夜10時頃の期間

なんだそうです。対象商品は

現在公開している目録のうち、12月入荷分以外のもの。セール専用URLを開始時にお知らせします。そこに掲載されている書籍が対象です。


とのこと。通常の目録からのご注文は通常価格になってしまうそうなのでご注意ください。

ま、こういったセールに含まれているかどうかはわかりませんが、古本でいいから欲しい!今となっちゃ古本でしか手に入らない!などなど自分が探していた本との出会いがあるならば、ラッキーといえますよね。
posted by soreyuke at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月04日

スモールワールド・ネットワークの訳本出ました

sw

スモールワールド・ネットワーク―世界を知るための新科学的思考法
ダンカン・ワッツ (著), 辻 竜平, 友知 政樹 (訳)



おお、訳本が出てるじゃないですか!!Six Degrees: The Science of a Connected Ageの訳なのでしょうかね。←自分はまだ未確認です

秋の夜長、複雑なネットワークに思いをめぐらすのもよろしいかと。
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2004年11月02日

スモールコンパイラの制作で学ぶプログラムのしくみ

いやー、またまたソソられる書籍が発売になります。その名も

スモールコンパイラの制作で学ぶプログラムのしくみ

我らが技評 (技術評論社)から11月10日発売予定だそうです。目次までは、まだわからないんですけども、

基本的な機能のみの小さなコンパイラを作成していきながら、プログラムがなぜ動くのかを学びます。プログラマーには普段勉強しない原理のところを知ることができます。また、情報系の学生のためにはコンパイラを作成する学習ができます。
じっさいにJVM上で動作するコンパイラを作成するので、しっかりと学習できます。
また、従来のコンパイラの教科書に比べてはるかにやさしく解説してあるので、コンパイラの世界に入る垣根がとても低くなると思います。


ってことだそうです。注目はやはり、

じっさいにJVM上で動作するコンパイラを作成する

ってところでしょうね。勉強になりますよ、こりゃぁ。
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2004年10月26日

ハードウェアハッキング大作戦

hw-hack

ハードウェアハッキング大作戦という名の本がオライリー・ジャパンから10/28に発売されます。この題名でピンと来た方は、むかしむかしペンチというあだ名を付けられてしまうくらい機械なら何でも分解していた少年 or 少女だったことでしょう。私も恥ずかしながら、その趣味が高じて、初恋のれいちゃんの自転車のチェーンがはずれたのを直し、一緒に帰宅することになったところで大雨が降り始め、途中にあった納屋で服を乾かした甘酸っぱい思い出があることはいうまでもありません。←思いっきりパクりました

ま、題名見てもピンと来ない方も目次を見てくださいな。

1章 ノートパソコン用携帯電源を作る
2章 Macintoshの中に水族館を作る
3章 802.11bアンテナをハッキングする
4章 PC水冷システムを作る
5章 ファービー(その他のおしゃべり玩具)をハッキングする
6章 自動車用ビデオ潜望鏡をハッキングする
7章 デジタルビデオレコーダの作り方
8章 ビルサイズディスプレイをハッキングする
9章 ブース侵入検知装置を作る
10章 インターネットトースターを作る
11章 自分だけのテレビゲームマシンを作る
12章 リモートオブジェクト追跡装置を作る
13章 ラジコンカーでレーザー鬼ごっこ
14章 ウェアラブルコンピュータを作る
15章 インターネットコーヒーメーカーを作る

ヤバくないですか?ばりヤバくないですか?w こんなん作って、

合コンでウケるかどうかは疑わしい

ですが、ラボ (研究室)レベルでは、ヒーロー扱いですよね。上司がコーヒー入れようとしてコーヒーメーカーに近づいたら弾が飛び出してきたり、プロポで操作して逃げまくるってのはどうでしょう?

夢が拡がりますね!

CPUの創りかたが発売されて読んだときも思ったのですけど、コンピュータのハードウェア・ソフトウェア両方含めて、それらを作ってきた先人達が何かを後進に向かって伝えようとしているのではないのかと。ソフトウェアプログラミングも、じつはハードウェア知識が要求されますしね。いや、むしろハードが分かってるからこそ理解できる概念も多い気がします。


書籍に関する詳細はコチラ。
oreilly.co.jp -- Online Catalog: ハードウェアハッキング大作戦
http://www.oreilly.co.jp/books/4873112117/

関連ニュース
アレゲな教科書「ハードウェアハッキング大作戦」
http://slashdot.jp/articles/04/10/25/0754252.shtml?topic=102
posted by soreyuke at 11:47| Comment(0) | TrackBack(6) | books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月28日

Progress in Bioinformatics

自分的に気になる本が早ければ2004年、いや来年には出版されるようです。


Progress in Bioinformatics, Volume 1. New York: Nova Science Publishers


まだほとんどウェブにも情報が無いんですけど、Vol. 1ってことは続々と出てくるってことなんでしょうか。

Roth C, Betts MJ, Liberles DA, "Protein content in chordate and embryophyte genomes"

Li W, "Large-scale fluctuation of guanine and cytosine content in genome sequences: isochores and 1/f spectra"

などが納められるようです。
posted by soreyuke at 19:09| Comment(0) | TrackBack(1) | books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月14日

統合ゲノミクスのためのマイクロアレイ データアナリシス

シュプリンガー・フェアラーク東京から出版された

統合ゲノミクスのためのマイクロアレイ データアナリシス
I.S. Kohane/A.T. Kho/A.J. Butte 星田有人 訳


を購入しました。まだ表紙を眺めてる状態ですけど (だったらブログにネタとして書くなって話ですが・・・)、まぁ本格的解説書ってのを謳ってるだけあって、アレイ解析の入門書としては良さげですね。参考文献もたくさん挙げられてますし。
posted by soreyuke at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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